フローラメモリアルホール

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夏を感じる

皆様こんにちは。

メモリアルホール桜の三浦です。

今の季節になると夜、外灯や玄関の灯りに虫が寄ってきますよね。

たまにカブトムシやクワガタなんかも寄ってきて夏だな・・・なんて思いながら素通りしようとすると

小学生のうちの子たちが素通りするわけもなく、「つかまえて飼う」と言い出します。

いいけどちゃんと世話するんだよと言うと良い返事が返ってきます。

最初の頃は毎日ゼリーを交換し、土が乾かないように霧吹きでちゃんと湿らせてあげているんです。

数日するとだんだんやらなくなり、私が世話をするようになってしまいます。毎年。

子どもたちに世話しないなら外に放してくるよと言うとちゃんとやると言うのでもう少し様子をみると

やはりしなくなってしまいます。

クワガタがかわいそうなので知らんぷりして家の外の木に放したこともあります。

今年もそうなるのかなと思いながら夏を感じています。

共感してくださる親の方がいたら嬉しいです。


スタッフブログ メモリアルホール桜

2023年7月15日 

今年もいよいよ・・・

本日もブログをご覧いただきありがとうございます!

 

フローラ川崎の冨田です★

 

 

毎日じめじめする天気が続いておりますが、皆さま体調を崩していませんか?

気温が低くても汗をかいてしまう天気が続いて正直ぐったりしています。

早く梅雨が明けて、夏がきてほしいです★

 

梅雨が明けたら明けたで、毎日「暑い、暑い」と言っている自分が

想像できますが・・・(笑)

 

毎年、我が家ではバーベキューをするのが恒例行事になっています!

今年は何回開催できるのか・・・今から楽しみです(^^♪

 

 

皆様も暑さに負けず、体調にもお気をつけてお過ごしください!!

 

最後までご覧いただきありがとうございました(^_^)

この辺で失礼いたします~。

 

 


スタッフブログ メモリアルホール川崎 未分類

2023年7月12日 

お盆の迎え方講座を開催します ㏌ おおくま

こんにちは!メモリアルホール角田の佐藤です。

7/16(日)11:00~メモリアルホールおおくまで【お盆の迎え方講座】を開催いたします!

新盆を迎えるかた、そうでないかたでも全然OKです(^^♪お気軽にお申込みください☆ 


スタッフブログ メモリアルホール角田 未分類

2023年7月11日 

梅雨について

お疲れ様です。

おおくまフローラの佐藤です!

皆様、梅雨についてどれくらいご存知ですか?

ではまずは、「なんで梅雨って梅の文字が入っているの?」について。

「梅雨」に「梅」の漢字が使われた由来は、中国にあるといわれています。

中国の揚子江周辺では梅の実が熟す頃が雨期にあたり、そのことから「梅」の字を使うようになったとされているのです。
ただ、中国から伝わったときは「梅雨(つゆ)」ではなく、「梅雨(ばいう)」として伝わったそうです。
雨によって黴(かび)が生えやすくなることがあげられます。

そこから「黴雨(ばいう)」という言葉が生まれたというもの。

ただ、語感が良くないので「黴」の字ではなく「梅」という字になったということです。

「・・・だったら読み方は「ばいう」でいいんじゃね?」って思ったあなた!

私もです。(笑)

なので、お次は「なんで「ばいう」ではなく「つゆ」と読むようになったか?」について。

中2で気象を習うと「梅雨前線(ばいうぜんせん)」を習います。

なので、完全に「ばいう」という読み方がなくなったわけではありません。

「つゆ」と読むのは諸説あるといわれていますが、日本では江戸時代あたりから「梅雨(つゆ)」を使うようになったといわれています。

その由来を2つご紹介しましょう。

まずひとつめが、「露(つゆ)」から派生した「梅雨(つゆ)」という説です。

6月~7月にかけては雨がたくさん降ります。すると木々に露がつくことから「梅雨(つゆ)」というようになった、という説があります。

ふたつめは、熟した梅の実が潰れることから「潰ゆ(つゆ)」という説です。
梅の実の成長には雨の存在が欠かせません。6月の初旬はまだ実が硬くても、下旬には収穫を終えることがほとんどです。

そのため、熟して潰れる時期でもあることから「潰ゆ(つゆ)」が「梅雨(つゆ)」になったという説があります。

ちょっとした豆知識でしたが、早く梅雨が終わるといいですね!


スタッフブログ メモリアルホールおおくま

2023年7月10日 

フローラグルメフェスタ2023

7月21日(金)、フローラメモリアルホール大河原にてフローラグルメフェスタ2023を開催致します。

1部 17:00~18:30 2部 19:00~20:30の二部制になっております。

スタッフ一同、皆様のお越しをお待ちしております。

メモリアルホール大河原 佐藤

 


スタッフブログ メモリアルホール大河原

2023年7月9日 

七転八起の日

こんにちは。フローラメモリアルホール亘理の綿貫裕治です。

今日は、”七転八起の日”です。

熊本地震からの復興の気持ちを込めて、

何度でも起き上がる心意気を象徴する「起き上がりこぼし」を通して、

多くの人々に勇気と励ましを送ることを目的として、制定されたと言われています。

人生においては、予期せぬ災害や事故・事件に巻き込まれる可能性をはらんでいます。

また、個人の生活や仕事においても何が起こるか分からない

世の中であると考えられることができます。

ただ、失敗や挫折をしてもそこから立ち上がる気持ちは忘れずに持ちたいと思います。

今日の日の言葉に有るように!


スタッフブログ メモリアルホール亘理

2023年7月8日 

同じもの

ご無沙汰しております。
メモリアルホール南相馬の赤田です。
私は食べることが大好き!!

…なのですが、
一度美味しいと思うと、気が済むまでほぼ毎日同じ物を食べてしまいます。
振り返れば、メロンパン、メンマ、もやし…

今、ハマっているのは納豆です(⌒∇⌒)

おいしくて、おいしくて
やめられません!

今年の夏は、納豆で決まりそうです☆彡

次はいったい、なににハマるのでしょう。楽しみです。


メモリアルホール南相馬

2023年7月7日 

音楽のちから

こんにちは、福島ユニット所属の沼内天之(ぬまうち たかゆき)です。

先日、好きなロックバンドについて調べている際に面白い話を読みました。

アメリカのロックバンドであるGreen day(グリーンデイ)が2004年に出したアルバム

『American Idiot』の一曲目 タイトルでもある『American Idiot』という曲に関する話です。

この曲は2004年に発売されてすぐにビルボードロックチャートにて堂々の1位を獲得しました。

『American Idiot』直訳すると『バカなアメリカ人』という意味だそうです。

そんなタイトルの曲がなぜ売れたのかを解説するためには、当時の時代背景が大きく関わってきます。

2004年というとアメリカがイラクに戦争を仕掛けて1年程経った頃であり、

そんなさなかに制作されていたこのアルバムは当初、1曲目に収録されていた曲は全く別の曲であったとのこと。

しかし、諸事情により発売前に急遽、曲を書き換え、一から作り収録したのがこの曲『American Idiot』です。

歌詞の内容はまさに『反戦』をテーマでかなり重いテーマをコミカルにロックなワードを交えて、嘘や都合が悪い情報をメディアが都合よく捻じ曲げ、本当に伝えなければならない情報は濁されている。そんな社会で生きているアメリカ人はマヌケになる一方だし、だから自分はそんなアメリカ人は嫌だしそんな風にはなりたくないという内容です。

完全に自分の国を敵に回すような歌詞がなぜ大衆に支持されたのかは、まさに当時のアメリカ国民が「まさにそのとおり、よくぞこのモヤモヤを代弁してくれた」ということでした。

すごくキャッチーでカッコイイロックナンバーですので興味があれば調べて聴いてみると新たな世界の扉が開くかもしれません。

近年、にわかに信じられない事件や事故を耳にすることが多い世の中ですが、

ちょっと前に流行った『うっせぇわ』など流行った曲ももしかすると、同じような共感がヒットの理由になっているんじゃないかなとふと感じました。

世の中が希望溢れる優しい歌であふれるような日本に私は住みたいです。

以上、バンドオタクの沼内天之でした。


メモリアルレジデンス新地

2023年7月6日 

お盆に向けて

いつもお世話になっております。

メモリアルホール白石の日下と申します。

梅雨の時期で天気の悪い日が続きますが、だんだんと温度が上がり夏らしくなってまいりました。

お盆の時期も近づいてきて皆様はお盆の準備は行っておりますでしょうか?

まだ準備出来ていない方は当会館メモリアルホール白石にてお盆フェアを開催しております。色とりどりの盆提灯が展示されておりますので、ぜひお越しください!


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2023年7月1日 

なべて世は事もなし

この度、正社員から嘱託になりました。

もうすぐ一月経ちますが現状あまり変わりません。

正社員だったころの義務が少し減りましたが、業務や作業などは今まで通り行っています。

他の社員たちが営業や会議に頑張っているのを横目に見ながらも、自分の作業に集中できる立場になったと言えるのかもしれません。

思うに若い社員のフォローしていくのが、これからの仕事のメインになっていくのでしょう。

コロナも収束し、施工状況が改善するかと思えば、今一つピリッとしませんがこれからの回復に期待です。

自分の技術や経験を次の世代に踏襲してもらうために日々過ごしていきたいと思います。

これからも、日日これ好日、なべて世は事もなしです。

 

 

 


スタッフブログ メモリアルホール柴田

2023年6月30日